PC1号機 PentiumII300MHzで頑張っていたんだけど2001年にマザーが昇天(^^; これを期にPentium4を導入。
通称ガンダムケースにファイアーパターンのニクイヤツ マザーボード選びの失敗によりCD-Rドライブが真中に入らないのが判明(笑)。 仕方なく一番上の飾りベゼルを外し一番上に取り付け。
細かくマイナーチェンジを繰り返しているので総額いくらなのか不明。
PC2号機 フルタワーで60cm以上の高さ。デカすぎ。でかいもの好きな性格があらわれている。
PentiumII出始めの頃に初めて自作。35万くらいかかった。当時のスペックはPentiumII266、64MB、HDD4.3G、ミレIIなど。
途中から2号機(現1号機)にメインマシンの座を奪われることに。現在中身は殆ど別もの。今はケースだけ残ってるってかんじか。CGレンダリング&CD-R専用マシンになっていたが…
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